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多摩地区は都心部周辺の住宅地でありながらも、豊かな自然が残る地域です。休日に足を運べばきっとリフレッシュできるおススメスポットや地域の歴史などについて日々発信しております。

金比羅山

玉川上水を掘った際の土で作ったとされる金比羅山は立川市唯一の山です。富士信仰による富士塚とされるこの小さな山には金比羅神社・富士浅間神社・秋葉神社が祀られています。立川北部を流れる玉川上水に隣接する穴場的なパワースポットをご紹介しています。 >>「立川市にあるたった一つの山「金比羅山」

阿豆佐味天神社

かつて五日市街道に沿って発展した砂川村の鎮守の神様として地元で親しまれてきた阿豆佐味天神社は別名「猫返し神社」として知られています。安産・子授けの守り神として崇められている「立川水天宮」もあるため様々な人がお参りする場なのです。 >>「砂川村の鎮守であった立川の阿豆佐味天神社

武蔵村山市湖南菖蒲園

武蔵村山市大南にある湖南菖蒲園は入園料無料の施設です。約30種、約3,000株のハナショウブが咲き誇ります。 >>「武蔵村山市湖南菖蒲園

諏訪神社と諏訪ノ森公園

立川市の原形とも言える柴崎村の信仰を集めた由緒ある「諏訪神社」及びその鎮守の森であった場所に作られた諏訪の森公園についてです。 >>「諏訪神社と諏訪ノ森公園

砂川分水(砂川用水)

砂川用水はもともとは砂川村だけが利用していた砂川分水が明治初期に他の玉川上水からの分水と統合され一つに繋がったものです。立川北部は江戸時代になって玉川上水が開削され、そこから引かれた砂川分水に沿って発展し、村を形成しました。 >>「砂川分水(砂川用水)

東大和公園

多摩湖の南にある東大和公園は都立最初の丘陵地公園として、またトトロの森として知られる狭山丘陵内に現在計4ヵ所ある最初の都立公園として昭和54(1979)年開園しました。 >>「東大和公園

東村山市北山公園の菖蒲園

北山公園は都立八国山緑地と西武西武園線の線路を挟んで南側にほぼ隣接する公園です。花菖蒲の名所として知られていて、見ごろを迎える6月には「菖蒲」まつりが開催されます」。 >>「北山公園

武蔵村山市里山民家

武蔵村山市にある里山民家は復元した民家と里山の自然を身近に見る事ができます。里山の生活や文化を学習できる場としても利用されています。 >>「武蔵村山市里山民家

雑木林のみち「玉川・野火止コース」

多摩東部地域に残る雑木林を保全し、 この雑木林を中心とした武蔵野らしい風景をつづる道を、都民の憩いの場として積極的に活用することを目的として、多摩地域に全部で10カ所「雑木林のみち」が整備されています。そのうちの一つ、玉川・野火止コース >>「雑木林のみち「玉川・野火止コース」

立川北部の砂川村と玉川上水の関係

立川北部、今の砂川町の一帯ははかつて砂川村と呼ばれていました。玉川上水から引いた「砂川分水」によって砂川新田が開発され、村を形成したのです。 >>「立川北部の砂川村と玉川上水の関係

柴崎村から続く立川の歴史

立川の原形とも言える砂川村の歴史について触れています。 >>「柴崎村から続く立川の歴史

武蔵村山市野山北公園

野山北公園は武蔵村山市の北部、狭山丘陵のふもとに広がる公園で、カタクリの群生地としても有名です。併設される市民プールの他、近隣にはアスレチックや運動場もあります。 >>「武蔵村山市野山北公園

谷保天満宮

国立市谷保にある「谷保天満宮」。地域の人達からは「よぼてん」と呼ばれ親しまれています。学問の神様菅原道ざめを祭っていて、古くから多くの人々が参拝しています。 >>「国立市谷保天満宮

 

2017年04月27日